


山本さんのわ-研。を見てて、いいなーって思ったんですけど、有料なんでどうしようかなって迷い中なんです…

じゃあ今から僕が Diver の機能とか使用感について説明するから、それ見てから決めてみたらどうかな?

こんな感じで、Diver の導入を迷っている方の疑問にお答えします。
このページを読んでわかること
- 実際に Diver を使用しているアフィリエイターのリアルな感想がわかる
- Diver の機能についても詳しく知ることができる
この記事を書いている僕(山本)は、アフィリエイター歴3年ほど。
ワードプレステーマ Diver は、販売初期の頃から2年ほど使い続けていて
実際に Diver を使ったサイトで、今も稼ぎ続けています。
結論から先に言っておくと、
これまで数多く(10種類程度)の有料テーマを使ってきた僕にとって
Diver は、まさにワードプレステーマの最適解だと言えます。
「ワードプレステーマにお金をかけるのはちょっとなぁ・・・」と
不安な気持ちになっている方は、ぜひ記事を最後までご覧ください。
※Diver の各機能の詳細な解説は、各解説ページへのリンクを貼っておくので
そちらもあわせて参考にしてください。

目次
- 1.アフィリエイターの僕が Diver をおすすめする7つの理由
- 2.ワードプレステーマ Diver で使える機能一覧
- 2-1.基本設定
- 2-2.投稿設定
- 2-3.SNS設定
- 2-4.SEO設定
- 2-5.ファーストビュー
- 2-6.ヘッダーボタン
- 2-7.スマホ用フッターメニュー
- 2-8.CTA(コールトゥーアクション)
- 2-9.LP(ランディングページ)
- 2-10.共通コンテンツ
- 2-11.カテゴリーページ
- 2-12.豊富な外観カスタマイズ設定
- 2-13.投稿ページを自由にカスタムできる入力補助機能
- 2-14.カスタムCSS で個別に投稿ページをカスタムできる
- 2-15.ワンクリックで投稿ページを AMP 対応にできる
- 2-16.通常のマーカーに加えて動くマーカーが使える
- 2-17.アイキャッチに YouTube の動画を設定可能
- 2-18.簡単にブログカードを設置できる
- 2-19.投稿ごとにサイドバーウィジェットを設定できる
- 2-20.投稿ごとにアピールブロックを設定できる
- 3.ワードプレステーマ Diver を実際に使っている人たちの感想
- 4.ワードプレステーマ Diver のメリット・デメリット
- まとめ:アフィリエイトで稼ぐなら Diver は最適解です
1.アフィリエイターの僕が Diver をおすすめする7つの理由

現役アフィリエイターの僕が
ブログ初心者の方にこそ Diver をおすすめしたい理由が、以下の7つです。
- デフォルトで SEO 対策済み
- 細やかな設定やデザイン変更が簡単にできる
- ブログで使うプラグインの数を減らせる
- 豊富な入力機能でカスタマイズ性が高い
- 複数のサイトで使用可能
- バージョンアップによる改善&機能追加
- メールサポートが半永久的に受けられる
ある程度知識のある方なら、なるほど!となる内容ばかりですが
初心者の方は、すぐにはピンとこないかもしれないので、それぞれ解説します。
その1:デフォルトでSEO 対策済み
Diver をインストールした時点で、SEO 対策はもうほぼ終わったと言えます。
SEO 対策や OGP 設定が標準機能として搭載されてますし
インストール時点ですでに最適化されているので、複雑な設定などは全く必要ありません。
Diver の SEO 対策については、別ページで詳しく解説しているので
詳しく知りたい方は、以下リンク先の記事もあわせてご覧ください。
参考リンクDiverを使うなら必須のSEO設定方法
その2:細やかな設定やデザイン変更が簡単にできる
せっかくブログ運営をするなら
使いやすい設定や自分好みのデザインにしたいですよね。
「Diver オプション」や「外観カスタマイズ」機能を使うことで
普通のテーマでは不可能な、細かい部分まで設定をすることができます。
Diver オプション と 外観カスタマイズ で設定できる箇所については
下の「2.ワードプレステーマ Diver で使える機能一覧」で詳しく解説します。
その3:ブログで使うプラグインの数を減らせる
ワードプレスのプラグインはとても便利な拡張機能ですが
あまり数を増やしすぎると、以下のようなデメリットもあります。
- サイトが重くなる(表示が遅くなる)
- セキュリティーリスクが高くなる
- プラグイン同士が競合して不具合が起きる可能性が高まる
Diver の豊富な機能は、多くのプラグインの機能をカバーしているので
使用するプラグインの数を大幅に減らすことができます。
では、Diver がどのようなプラグインの機能をカバーしているのか
については、以下の記事で解説しているので参考にしてください。
参考リンクDiver に最適なプラグイン・不要なプラグイン一覧
その4:豊富な入力補助機能でカスタマイズ性が高い
投稿ページや固定ページで使える「入力補助」機能で
記事ページを簡単にカスタマイズすることができます。
HTML や CSS などのプログラミング知識が一切なくても
レビュー記事や、ランキング記事などをつくることもできます。
Diver の入力補助機能の使い方については
以下ページで詳細に解説しています。興味のある方は先にご確認ください。
その5:複数のサイトで使用可能
有料テーマの中には、1回の購入ごとに1つのサイトにしか使用できない
という制限があるものが実はいくつもあります。
販売時に不利になるためか、そのテーマを紹介しているサイトなどを見ても
あまり大っぴらに語られていることは少ないような気がします。。
その点 Diver は1度購入すれば、あとはいくつのサイトで使用してもOK。
運営するサイトの数を気にせず使いまわす事ができます。

後で気付いて激しく後悔したことがあります…
その6:バージョンアップによる改善&機能追加
多くの有料テーマが一度完成品を販売した後、ほとんどアップデートされることはありません。
ですが Diver は、販売開始から数年たった今でも、頻繁にアップデートを繰り返しています。
最新のシステムに対応するための改善だけでなく
新機能の追加もこれまでに何度も行われてきています。
あとで追加された機能の数は、数え切れないほどあリますが、
例えば、下で紹介している「カスタムCSS」や「動くマーカー」なども、初期の頃にはなかった機能です。
Diver の開発陣は
「インターネットがなくならない限り、Diver はバージョンアップを続ける」
と明言しておられます。
その7:メールサポートが半永久的に受けられる
Diver 購入者は、”期限・回数ともに無制限” のメールサポートを受ける事ができます。
テーマを一度購入するだけで、無限にプロのサポートを受けることができるとか
にわかには信じがたい話ですが、これも満足度100% を目指す開発チームのこだわりなのだとか。
Diver 購入者が受けられるサポート内容は、以下のとおりです。
| サポート期限/回数 | 両方とも無制限 |
|---|---|
| サポート方法 | メールのみ |
| 利用料 | 基本無料(内容によっては別途見積もり有り) |
| サポート条件 | Diver 購入者のみ |
Diver へのお問い合わせは、公式サイトからもできますが
すべての Diverオプション ページの下部に専用のリンクが設置されています。

翌日には(即解決の)回答をいただくことができました
2.ワードプレステーマ Diver で使える機能一覧

ここまでは、僕が Diver を実際に使ってみて感じた、おすすめの理由について語ってきましたが
ここからは、Diver の機能について解説していきます。
さすがにここで全ての機能を解説すると、ページが長くなりすぎてしまうので
ここでは、”Diver の主要な機能” に絞ってご紹介したいと思います。
それでも全部で20項目と、結構なボリュームになってしまったので
目当ての機能がある程度決まっている方は、直接その項目をチェックしてください。
2-1.基本設定
ワードプレスには基本的な設定項目がありますが
それとはまた別に Diverオプション という独自の設定項目が用意されています。
この項目でご紹介する「基本設定」から、2-7 の「スマホ用フッターメニュー」までが
Diverオプションの機能になります。
以下が、基本設定で設定できる項目の解説です。
| メイン設定 | サイト全体のデザインのなどの設定 |
|---|---|
| ヘッダーメッセージ | サイトのヘッダー部分にメッセージを表示できます |
| Google Analytics 設定 | アナリティクス連携用の ID などを設定できます |
| アクセス解析 | アナリティクスなどのアクセス解析コードや、広告タグなども設置可能 |
| 広告設定 | Google アドセンス用に特化した設定項目です |
2-2.投稿設定
投稿設定では、アイキャッチ画像のサイズや
ブログのフォントサイズ(PC/SP)、テキストの間隔などを細かく設定できます。
カエレバ(Amazon や 楽天のアフィリンク作成ツール)や
TOC+(目次表示プラグイン)との連携の設定も、ここで行うことができます。
2-3.SNS設定
最近は、ほぼ必須になってきた SNS との連携をここで行なえます。
対応している連携先は、以下の7種類です。
- インスタグラム
- はてぶ
- LINE
- feedly
投稿ページに表示させる、SNSボタン の設定もここで行います。
2-4.SEO設定
サイト全体の SEO設定 をここで行います。
検索エンジン向けの サイトタイトル や、サイトの説明(ディスクリプション)を設定できます。
実際に表示されるものとは、また別のテキストで SEO対策 することができます。
2-5.ファーストビュー
ファーストビュー(サイトを開いた時に1番最初に表示される場所)の設定項目です。
画像や動画などをファーストビューに設定でき
さらに、テキストやボタンリンクなどを表示させることも可能です。
ファーストビューの使い方については、以下のページで詳しく解説しています。
参考リンクDiver のファーストビューの設定方法
2-6.ヘッダーボタン
ヘッダーに表示されるボタンを、最大4つまで設定できます。
主にブログのプロフィールページや
お問合せ先へのリンクなどを設置するのがメインです。
地味に感じるかも知れませんが、ある意味必須の機能だと言えます。
2-7.スマホ用フッターメニュー
スマホのみに表示させる、フッターメニューを設定できます。
フッターメニューとは、画面下部に固定された状態で
スクロールに追従してくるメニュー画面のことです。
ドロワーメニュー(三 みたいなボタン)や
トップページまたはページ上部に戻る ボタンを設置しておくと、サイトの利便性がアップします。
2-8.CTA(コールトゥーアクション)
CTA(コールトゥーアクション)とは、
投稿ページのコンテンツ下に表示される、広告エリアのことです。
ここに目立たせたい広告や、ページヘのリンクを設置しておくと
コンテンツを読み終わった読者からのクリック率が高まります。
サイト全体の CTA を一律で設定できるほか
投稿編集画面からそれぞれのページに、個別で設定することも可能です。
2-9.LP(ランディングページ)
LP(ランディングページ)を作成できる機能です。
ランディング(landing)を直訳すると「飛行機の着陸」という意味。
「着陸 = あなたのサイトで最後に見てもらいたいページ」
ということで、商品販売ページのことを指します。
通常、別ドメインで作成されることが多い LP ですが
Diver では、1つのサイトで全てを完結させることができます。
LP 用のファーストビューや背景、さらに細部のデザインなども個別に設定することが可能。
1から全てを作り上げることができる、自由度の高い機能です。
2-10.共通コンテンツ
好きな場所に、同じコンテンツを表示できる機能です。
あらかじめ共通コンテンツページに、表示したい広告を設定しておくことで
後はショートコードを貼り付けるだけで、同じコンテンツをいくつでも設置できます。
主に、広告を設置する時に使うことが想定されていて
ASP(広告代理店)から、広告コードの変更の連絡があった時などでも
共通コンテンツを編集するだけで、まとめてコードを変更することができる便利な機能です。
2-11.カテゴリーページ
通常、編集することが不可能な、カテゴリーページを編集できる機能です。
各カテゴリーページにタイトルや画像、説明文などを設定することができ
情報量が少なく弱点とも言われるカテゴリーページに、SEO対策 を施すことができます。
記事一覧ページのように、記事レイアウトをカテゴリーごとに変更することも可能です。
2-12.豊富な外観カスタマイズ設定
外観カスタマイズ機能は、ワードプレスに標準で搭載されていますが
Diver では、その機能が大幅に強化されます。
トップページのレイアウトや、各部分のサイズなども細かい調整が可能です。
外観カスタマイズについては、別記事で詳しく解説しているので
先に確認しておきたい方は、リンク先ページをご確認ください。
参考リンクワードプレステーマ「Diver」の外観カスタマイズ方法の全て
2-13.投稿ページを自由にカスタムできる入力補助機能
ページ上の「Diver をおすすめする理由」でも触れましたが
入力補助機能がとにかく豊富に用意されているのも、Diver の大きな特徴の一つです。
プログラミングの知識が一切なくても
この機能だけで、プロ並みのページを作成することが可能になります。
入力補助機能についても、以下のページで詳しく解説しているので参考にしてください。
2-14.カスタムCSS で個別に投稿ページをカスタムできる
ワードプレスに Diver をインストールすると
投稿編集画面の下部に「カスタムCSS」というエリアが追加されます。
ここに CSS を入力することで
ページごとに個別に自由にカスタムすることが可能になります。
全体の CSS よりも、カスタムCSS の方を優先するようになっています。
もし、失敗したとしても全体に影響することがないので
「これから CSS について勉強したい」という方の練習用にもぴったりの機能です。
2-15.ワンクリックで投稿ページを AMP 対応にできる
ワードプレスに Diver をインストールすると
投稿編集画面の公開欄に「AMPの有効化」という項目が追加されます。
投稿を公開するときに、ここにチェックを入れておくだけで
自動的にそのページが AMP 対応になります。
AMP(アンプ)とは、スマホでブログの表示を高速化するシステムのことです。
2-16.通常のマーカーに加えて動くマーカーが使える
通常のマーカー や 動くマーカー が使えるようになります。
使い方は簡単。
Diver をインストールすると投稿画面に追加される「スタイル」をクリックして
使いたいマーカーを選択するだけです。
2-17.アイキャッチに YouTube の動画を設定可能
アイキャッチ画像の代わりに、YouTube の動画を設定できるようになります。
投稿画面の横に表示される「YouTube動画」に、動画のURLを入力すると
そのページのアイキャッチ画像が、YouTube動画にすり替わります。
2-18.簡単にブログカードを設置できる
投稿画面上部に「関連記事」ボタンが追加されるので
ここから、任意の記事のブログカード(リンク)を簡単に作成することができます。
2-19.投稿ごとにサイドバーウィジェットを設定できる
投稿編集画面の下に、サイドバーウィジェットというエリアが追加されます。
ここに入力することで、ページごとに違ったサイドバーをを設置することが可能になります。
2-20.投稿ごとにアピールブロックを設定できる
ページ下部の、アピールブロックエリアに必要情報を入力することで
ページごとにアピールブロック(追従サイドバー)を設置することができます。

これもう「必要な機能全部のせ」って感じなんじゃないですか!?

「こんな機能がほしいな~」って思ったことがないくらいだよ
3.ワードプレステーマ Diver を実際に使っている人たちの感想
ここまでの解説で、Diver の主要な機能については、わかっていただけたかと思います。
ということで、ここからは実際に Diver を使っている
ブロガーやアフィリエイターの方の、リアルな感想をまとめてみたので参考にしてください。
僕のブログは、Diverというテーマを使ってます。
WordPressで色々プラグインを入れた結果、たいていの機能はDiverでカバーされていることに気づきました。今まではあまり気にしてなかったけど、ガチで取り組もうとするとDiverの万能っぷりが目立ちますね。— 原田真幸@HSS型HSPマーケター (@masa_blogra) September 22, 2020
Diver購入して1週間経つけど、今のところ文句なし。
というか、結構使いやすい。
もう少し使っていると問題も出てくるかもやけど、
かなり満足してます。有名どころやと、TCD、The・Thor、賢威も使ったことあるけど、今のところDiverが一番。
The・Thorも満足度高いけど#WordPress #テーマ #Diver— ダッチ@職業ブロガー兼プログラマー (@gatsu0000) July 26, 2020
アドセンスの審査が楽だったのは「Diver」のおかげ!
アドセンスの広告審査に指定コードの貼り付けが必要だよね?
プラグイン入れたり、テーマいじったりする必要なし✨
アクセス解析に入れるだけ!
すごい楽😭
ほんとDiverのおかげで申請しやすかった…!https://t.co/K3qhRD5ByN
— あり👩💻ワンオペ在宅ワーママ (@ari__kakei) March 31, 2019
ブログのテーマをDiverに変更しました。
一年くらい無料テーマ使っていたので、有料テーマの機能の豊富さに期待しています。
しばらくサイトの表示調整に時間がかかるかもしれない🐹
ヘッダも作ってないし。#ブログ
— ジャム@学童ブロガー×超理系×保育士 (@jamgakudo) July 10, 2020
結局diverを買いましたが、控え目に言ってこれはめちゃくちゃすごい。
アフィンガーの細かさと、ストークの使いやすさを合わせ持ったようなテーマですね。
しかもJIN並みに使いやすい。ブロガー界隈で話題にならないのは何故?と思う。#回し者ではありませんw普通におススメです
— ごらっそさん@心理学研究中 (@mnpp368) August 19, 2018
Diverはサポートが優れたWordpressテーマ。嫌がられたり断られることが多いカスタマイズの相談もとても丁寧に対応してくれた。すごいサポート体制だと思う。高機能なため、サイト表示が重くなりやすい印象だが、回遊率が高くなりやすい作りだと感じる。#Diver #wordpresshttps://t.co/qcErTx5fCu
— rush(ラッシュ)@薬膳好きなwebデザイナー (@rush14999363) July 23, 2018
【wordpressテーマ DIVER の効果】
ブログのテーマをdiverに変えて約2週間。今のところ効果はこんな感じです💻
平均セッション時間:45s増
直帰率:20%改善
ページ/セッション:0.6増時期的な要因とかもあると思うけど、すごい気がする👀💥
— 【公式】やまがたぐらし@山形の地域webメディア (@inaka_ijuuzok) April 11, 2018
ガーリーにしたい気分なので見出しをストライプにしてみた。うちはアクの強いテーマカラー使ってるから無理だけど、蛍光っぽいピンクとかで使ったら絶対かわいい💕
Diverの見出しはカスタムっていうのまで用意されてて好きなcssのコピペ反映が簡単!そんなとこも地味にすごい#ぽてこDiverDIY部 pic.twitter.com/KO7YKasPd4— ぽてこ@お仕事モード➡︎@potekonetに統合します (@potekowork) May 12, 2018
4.ワードプレステーマ Diver のメリット・デメリット
Diver を使った時の、メリットとデメリットについても
まとめてみたのであわせて参考にしてください。
- Diver をインストールするだけで SEO 対策が完了
- HTML や CSS の知識がなくても美しいサイトを作れる
- 余計な作業をしなくて良い分、稼ぐまでの時間を短縮できる
- 他のワードプレステーマを購入する資金を節約できる
- テーマのアップグレードを無料で受け続けられる
- 半永久的にサポートを受けられる
- 最初に購入資金が必要
- 使い方をマスターするにはある程度の時間が必要
まとめ:アフィリエイトで稼ぐなら Diver は最適解です
僕自身もそうだったのですが、初心者の頃ってテーマにお金をかけるのって
すこしハードルが高く感じたり、抵抗感があったりするかと思います。
ですが、有料テーマって実は、HTML などが全くわからないような
初心者の方にこそおすすめしたい、というのが僕の本音です。
なぜかというと、ブログのデザインなどをいじったりするような
無駄な時間をかける必要がない分、稼ぐまでの時間を圧倒的に短縮できるからなんです。
僕も最初は無料テーマをいくつも使ってきたのですが
自分の思うようなブログにすることができずに、あーでもないこーでもないと
試行錯誤するという無駄な時間を過ごしてしまいました。
しかし、”ブログで稼ぐ” の本質はそんなことではなく
「ブログの記事を充実させる」という部分に集約されています。
Diver を使うことで、そういった初心者が陥りがちな「無駄」を全て省いてしまうことができます。
テーマをインストールして簡単に設定を終わらせたら
もう後は、ひたすらブログの記事を充実させていくことだけに集中できます。
そういう意味では、かなり有益な初期投資だと言えますね。
最後に、Diver のおさらいをしておきましょう。
- Diver はデフォルトで SEO 対策済み
- ブログ初心者でもデザインの設定が簡単にできる
- 使用するプラグインの数を大幅に減らせる
- 外観カスタマイズ+入力補助機能が有用
- いくつのサイトに使用してもOK
- いつまでも続くバージョンアップ
- 半永久的のメールサポート
以下の公式サイトから、Diver のデモサイトも確認できるので
デザインの確認などを行いたい場合は、そちらも参考にしてみてください。
参考リンクDiver 公式サイト
わー研。オリジナル特典について
Diver を購入されたあなたが、いち早くブログ運営を開始、収益化するための『アフィリエイトブログのための最適設定マニュアル』です。
その内容は大きく6項目。
・失敗しない Diverのインストール方法
・WordPress初期設定編
・アフィブログに最適なプラグイン10選
・Diverオプション設定
・外観カスタマイズ
・その他
あとはアフィリエイトに最適化したブログで、即座に運営をスタートする事ができるという内容です。
できるだけ早くブログを収益化するために、役立てていただきたいという思いで作成しました。
特典の請求方法は、ページ最下部にある『オリジナル特典専用リンク』から、Diver を購入していただき、その後、インフォトップから届いたメールに記載されてある、『注文ID』と『購入日時』を以下の特典請求用フォームに記入いただき、送信して下さい。
内容を確認後、特典ダウンロードリンクをメールにて送付させていただきます。











